どうも超真面目なうちの婿殿ははからずもちょっとヘンかもしれない・・・

昨年結婚した息子。
お先方はハイスクールが同然だったダディーで、だいぶ誠実で嬉しいキッズだ。

我が家にも個々として、ところが、2,3たび来たことがあり、ボクとしても以前から知っていたダディーだったのでラク出来ました。

婚礼の後の披露宴も断じて笑わない婿殿。
こちらの食膳に回って来た時、ふっと
「○○君、ずっと笑って!」
と言ってしまった程度だ。その時も一目ニコッとしただけでした。

無愛想では無いんですヨ。

だが息子に聞くと、家では更に急にふざけたようなことをするそうです。
「あ、ですから披露宴の時笑わなくても、同級生のキッズらはわかってるのね」
といったボクが言うと、
「ううん、ハイスクールの時から独特な雰囲気があって、断じて爆笑とかはしなかった」
というではありませんか!

外での行いの外圧が息子って両者になったときの目的に来るのでしょうか?

「で、〇〇君、どういう状況するの?」
って、聞いたら
「ええ、時として靴下投げて訪れる。」

!?

それはちょっと・・・。

「この間はボクにズボン投げて来て笑ってた。」

ちょっ、少し待ち受けなさい。
ズボン!?

こちらはたまたま息子に言ってしまいました。
「そんなことされたら、ボクなら離婚する!」

履いた後のズボンか綺麗なズボンかは聴き忘れましたが(;’∀’)車査定のおすすめ方法はこれですね。

国分太一さんが父ちゃんになったらしいのでとても嬉しく思っています

TOKIOの国分太一様が夫になった伝言がありましたね。このところ不義もめごとが続いたりして、どうしても興味深い記事が無い中でこういったほっこりとする記事を聞くと楽します。

サッカーの長友くんってアイドルの平くんの「アモーレ記事」とかも盛り上がりましたが、やっぱり瞳にしたり耳にするなら不義とか離別から幸せな記事の方が良いですね。太一くんおめでとう!

太一くんは「旦那ご飯」などで器用に、そうして楽しそうに料理をする特徴があったり、「スプリント村」も一員らと共にDIYで様々な生活装具(トロッコレールとかも造ってますが、笑)なども作ったりしているので多趣味で上手な夫になりそうですね。世間の好感覚も大きいだろうし、一体全体望ましい夫としてイクメンになりみたい。

そうなったら所帯の具合を描いたコマーシャルとかも増えるだろうし、今でも毎日のように面持を拝見する太一くんを目にする機会も増えるのでしょうね。太一くんファンの独力としては楽しみでなりません。そうして、実際不義記事とかやめてね。って狙うばかりですよ。

クリーンなスタンスを壊して欲しくないし、あの笑顔を疑うのは不満ですからね。元気で望ましいちびっこが起きることを楽しみにしたいと思います。車を売りたい方だけ読んでください。